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内容(「MARC」データベースより)
国内の山野で見られる157種をカラーイラスト付きで紹介。身近な鳥と森・林とその周辺の鳥に大別し、見分けに役立つポイントや、鳴き声を記す。学名を加えた索引も収録。 |
内容(「MARC」データベースより)
水辺で見られる鳥150種をカラーイラスト付きで紹介。「小鳥」「泳いでいる」「歩いている」「飛んでいる」の4タイプにわけ、最も見分けやすいポイントを解説する。 |
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出版社/著者からの内容紹介
山溪ハンディ図鑑・7 国内で観察される479種を掲載。標準和名、種英名、分類学上の目、種の学名(属名・種小名)も掲載。種の掲載順序は海鳥、水辺の鳥と山野の鳥に分けた。また観察時期も図示し、写真解説も類似種との違いをだした。
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出版社/著者からの内容紹介
たった一人のカメラマンが撮影した日本の野鳥594種。掲載種数最多の写真図鑑。各鳥の識別ポイント、類似種との見分け方、世界の分布図など解説も詳細。バードウォッチャー必携の一冊。
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内容(「MARC」データベースより)
1種類の鳥をじっくり見る楽しみを提案する、鳥別の観察ガイド。季節と環境による鳥の見つけ方、体の大きさから私生活までを説明する鳥ごとのプロフィール、似たもの同士を区別するポイントなどを紹介。 |
内容(「MARC」データベースより)
日本で見られる野鳥、約240種(亜種を含む)を紹介する。市街地や郊外、海や海辺、山や林などで目にする機会が多い種類を中心に掲載しているので、バードウォッチングのときなどに携帯すると便利。
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内容(「MARC」データベースより)
野鳥の中でも種類が豊富で見分けの難しいシギ・チドリ類の識別を、イラストで紹介したハンドブック。日本で見られる種類を網羅。識別ポイントを重点的に解説。 |
内容(「MARC」データベースより)
渡り途中のタカ類の飛翔を識別することを主眼に、大きさや特徴、飛び方などを解説し、同種でも成鳥、幼鳥、雄、雌、タイプ別など多くの写真を掲載。野外でのウォッチングに使いやすいハンディな造り。96年刊の増補・改訂版。 |
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内容(「MARC」データベースより)
野外でカモメを観察するのに役立つよう、図版を多く用い、簡潔に解説。背中の灰色の濃さからカモメの名前が調べられるよう工夫した検索表も収載。分類の変更を考慮し92年刊「カモメ識別ガイド」を大幅改訂。 |
内容(「MARC」データベースより)
一日に数千、数万という数のタカが渡る日に空を見上げていられたら…。タカ見の道具術、ホーク・ウォッチング用語解説、渡り調査の現場拝見ほか、タカの渡りを見る楽しさとタカの美しさを知るための一冊。
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内容(「BOOK」データベースより)
日本のカモ科の鳥(ガン類、ハクチョウ類を含む)は、現在55種が記録されている。その中には絶滅したとされている種や、日本鳥学会では日本の鳥として認められていない種も含まれている。本書ではこの中から、見られる可能性の比較的に高い種、日本での記録は数例しかないが、その記録の多くが有名な公園や探鳥地であり、一般的にも観察される機会があると思われる種を合わせた46種を取り上げた。他に、公園の池などでよく見られ、カモ類とよく間違われるカモ科以外の4種と、野生化したカモ科の家禽類の一部も掲載している。 |
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